• 画家、工芸デザイナー、建築・空間デザイナー、コレクターなど、実に多彩な顔を持つマルチアーティスト、フランク・ブラングィンの展覧会をご紹介致します。

    展覧会チケットプレゼント!
    応募締切は2010年4月18日(日)

  • VOCA展特集第二弾。今回は、実際の展覧会の様子を、受賞作品の紹介を中心にお届けいたします。

  • VOCA展2010特集 vol.1

    大谷有花・高木こずえインタビュー/展覧会チケットプレゼント!(2010年3月10日締切)

    VOCA展とは40歳以下の平面の作家を対象とした、若手作家の登竜門としても知名度の高い展覧会です。普通の公募展と違い、全国の美術館学芸員、研究者、ジャーナリストたちが若手作家の推薦を依頼し、その作家が平面作品の新作を出品する、という方式の他に類を見ないユニークな展覧会です。

    今回の特集ではVOCA展での受賞経験作家2名に、VOCA 展について語っていただきました。なかなか聞くことのない選出過程についてお話ししていただいた貴重なインタビューとなっています。

  • 1999年に出版されて以来、本国フランスはもちろん、英語、日本語などに翻訳され、幅広い層から支持を集める絵本「リサとガスパール」の展覧会が開催されます(松屋銀座/3月17日~29日)。チケットプレゼント応募受付中(3/14まで)!

  • 一分で分かるアーティスト、今回は「ルノワール-伝統と革新展」も好評なピエール・オーギュスト=ルノワールの特集です。

    “絵と言うのは
    ぼくにとって、愛すべきもの
    愉しくて美しいものでなければならないんだよ”
    (ルノワール)

  • 今回は、現在六本木の国立新美術館で行われている『ルノワール―伝統と革新』展のご紹介です。

    日本でも特に人気があり、みなさんもよくご存知のルノワール。「色彩の魔術師」と呼ばれていたように、美しい色彩や、柔らかな雰囲気からは、その絵の中の空気が観ている側にも時間を越えて伝わってくるようです。

    本展では、晩年に境地を開いた、豊満な裸婦像などの人物画はもちろん、初期の風景画、静物画、など、約80点あまりのルノワールの代表作を観ることができます。

  • ウィリアム・ケントリッジというアーティストを皆さんはご存知でしょうか?
    2009年の「TIME」で“世界で最も影響力のある100人”にも選ばれた、現在若い芸術家たちに大きな影響を与え、世界から注目されている作家です。
    南アフリカ出身の彼は、1980年代から「動くドローイング」といわれる、一コマ一コマ手描きのコマ撮りアニメーションフィルムを制作しています。
    いま世界で最も注目を集める美術家の一人であるケントリッジは、2009年3月のサンフランシスコ近代美術館を皮切りに、フォートワース近代美術館(テキサス)、ノートン美術館(フロリダ)、ニューヨーク近代美術館、アルベルティーナ美術館(ウィーン)、イスラエル美術館(エルサレム)、ステデリック美術館(アムステルダム)を会場に、大規模な世界巡回展が進行しています。

  • 1910~30年代にかけてフランスを中心に波及した装飾様式で、幾何学図形をモチーフにした記号的表現や、原色による対比表現などが知られている「アール・デコ」についてご紹介いたします。

    工業製品の発展など、近代的都市への変化よってもたらされた「アール・デコ」という新しい美術の価値観は、世界中で多岐にわたり広まりました。

  • 現在六本木ヒルズにある森美術館で開催されている「医学と芸術」展。
    レオナルド・ダヴィンチをはじめ、多くの芸術家たちが挑んできた「医学」というテーマをこの展示では掘り下げて紹介しています。

  • 第1回目のミッキーに続き、今回はもちろん、ミッキーの恋人であり、よきパートナーであるミニー・マウスです!Yahoo!オークションでは、ミニー・マウスの登場する作品を含め、沢山のディズニー関連作品を出品しております。

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