ディズニー・ファイン・アート

10/22・23、二日連続出品!

特集 | 2009-10-22 16:23:08

恒例のディズニー・ファイン・アート特集出品!
今回は二日に分けて連続出品いたします。お見逃しなく。

ピーター・エレンショウ

少ないディズニー公認画家の中でも「好きに描いて良い」と認められているほどの腕を持ち、アクションペインティングやミクストメディア技法を駆使した躍動感あふれる作風が魅力です。

彼は絵に色を叩き付け、情熱を注ぎ込むように描きます。


トレバー・カールトン

もともとは俳優志望で、生計をたてるためにアンティーク調のオーダーメイド家具屋でアルバイトしていた事が、後に彼のユニークな作品スタイルを生み出しました。
人気キャラクターをポップに現代調に描いています。

キャラクターの個性が十分に引き出されており、色彩のコントラストも見事な作品です。


ジェームス・コールマン

1969年、ジェームス・コールマンはディズニー・スタジオに入社。
そのデザイン力や色使いのセンスを生かし、『ビアンカの大冒険』で初の長編アニメーションの製作に参加、その後背景画部門の責任者として活躍することとなります。

1991年にディズニー社を離れるまでの22年間で『ミッキーのクリスマスキャロル』『コルドロン』『リトル・マーメイド』や『美女と野獣』といった作品に携わりました。


ジョン・アルヴィン

世界で最も広く認識されている映画芸術のイラストレーター、ジョン・アルヴィン氏が描くディズニーファインアートの世界。

「スターウォーズ(特別版)」「アラジン」「美女と野獣」等のビデオパッケージアートを担当し、35年以上のキャリアの中で135本の映画のポスターを作成しました。
透明感溢れる色彩と、淡い光の世界が見るものを包んでくれるような作風です。


ティム・ロジャーソン

新進気鋭のティム・ロジャーソンは、ヴィヴィッドな色使いと、勢いのある筆遣いで、独自のスタイルを確立しています。エネルギーに満ちた画風で、ディズニーの楽しさあふれる世界を表現します。


デヴィッド・ウィラードソン David Willardson

少ないディズニー公認画家の中でも「好きに描いて良い」と認められているほどの腕を持ち、アクションペインティングやミクストメディア技法を駆使した躍動感あふれる作風が魅力です。

彼は絵に色を叩き付け、情熱を注ぎ込むように描きます。


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出品終了しました

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